入荷|窯元「陶彩窯」・砥部焼

陶彩窯さんの器たちが、東京・表参道でご購入いただけます。(店舗販売のみ)

ブリッジバンブーは、ギャラリーではないので、砥部焼を常時ご覧いただけます。(売り切れの場合は申し訳ございません)


陶彩窯さんは、「日々の暮らしを大切に丁寧に過ごす。 手づくりから生まれる日々の生活に馴染む器。」という想いで生まれた作品たちです。

釉薬(ゆうやく)をよく見ていただくと、発見があります。それは、使い込むほどに染み生じ、表情になる「育てる磁器の器」を提案しています。

安定感のあるどんぶりにもなる器は、そば猪口と一緒にご購入いただくと独りそうめんセットになります。いろいろな使い方ができる器たち是非、ブリッジバンブーにてご覧ください。


BridgeBamboo(ブリッジバンブー)

左右手前の端にある器は、「安南手(あんなんで)」シリーズ。

安南手とは、ベトナムから伝わる焼き物の技法。

安南手とはどんな技法・・・?

呉須で絵付け→灰成分が多い釉薬で焼く。釉薬が流れて絵がぼんやりする◎

釉薬に動きがあって、味わいのある器です。


砥部焼|bridgebamboo

>表参道駅 B3出口徒歩3分 愛媛県の砥部焼を100ほどある窯元からセレクト 絵付け体験 (絵付けした後は愛媛県にて本焼きするためお時間いただきます)

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